Green Grass ♪ と ひとり言
みどりの日に合わせて
Gary Lewis & The Playboys の
Green Grass が 入ったCD を聴いています。
彼らのサウンドは 軽快で明るくて
夏休みを間近に控えた 5月に開催される
高校のミュージック・フェスティバルのイメージです。
まだやわらかい 若草色の芝生に 腰を下ろして
クラスメートの演奏を聴く......
そんな感じかな?
歌の中に Now that summertime is nigh という箇所があって
nigh って??と なりましたが
もうすぐ、とか 近い という意味の単語だと知ったのも
この曲のおかげです😊
・・・・・・・・・・・・・・・・・
60年代は 多くのヴォーカル・グループが誕生しました。
その中で The Zombies は
『 She ' s not there 』『 Tell her no 』『 Woman 』など
イントロ部分が 特に 印象的なグループでした。
手元にある 28曲入りの
『 THE SINGLES COLLECTION THE ZOMBIES
A s & B s 1964 - 1969 』というCDを あらためて 確かめてみたら
19番目に『 Goin ' out of my head 』が 入っていました。
あら...... 普通の スタンダード ナンバーも 歌っていたのね。
ちょっぴり 意外な気がしました😅
28曲も入っていると 見落としちゃうわよね( ← 苦しい言い訳💧)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【 ただの ひとり言 】
アメリカに住んでいた時
この季節になると オリエンタル・フードのお店で
粉状のこしあんと寒天を買ってきて
よく 羊羹を作っていたっけ。
ポトラック・パーティで
日本とアメリカ 双方の方たちに 喜ばれる一品でした♬
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・